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【担当編集からの作品紹介】 静岡県の浜松を舞台に、とある一家とその周りにいる魅力的なキャラクターたちが紡ぐ日常系マンガ、 『リンゴのひめごと』が、Twitterの連載を経て電子書籍になりました! リンゴちゃんの成長を見守るかのように、天真爛漫な小学生時代と、思春期を迎えた高校生時代の2篇でお届けします。 (中学生時代は想像してみてくださいね!) 楽しみ方が一味も二味も違ってくるで、そこを担当目線で紹介します! ●小学生編の楽しみ方 ・リンゴちゃんの明るさとおバカなところ(?)がとにかくかわいい!元気がでる。 ・同級生のなおちゃんとの、お互いが足りない部分を補い合ってるような関係が素敵! ・リンゴちゃんのお父さん、お母さんのラブラブっぷりに悶絶すること間違いなし・・ ●高校生編の楽しみ方 ・思春期ならではの恋愛・友情の悩みを、爽やかに描きながらも考えさせられる! ・牧本くんとなおちゃん、そしてリンゴちゃん。三人の関係性って一体・・!? ・まるで高校生のころに戻ったかのような甘酸っぱい時間を過ごせる! また、制作協力頂いた春華堂さまの地元、浜松の風景やあるあるなども随所に盛り込んでるので、 みつけてみてくださいね! 『今日も死ねませんでした』『すべてを肯定してくれる彼氏』『キヨシコノハル』『てつかず』の著者あまいろが描く『リンゴのひめごと』、ぜひ読んでください♪
【通学路】という題材でイラスト制作しました。 スクールバスの少ない日本は物騒だなぁと思いで描いております。 I'm working on a rough illustration with the theme “School Route.” As I draw, I can’t help thinking how unsafe Japan feels sometimes, given how few school buses we have. 我正在以“上学路”为主题绘制一幅插画草稿。 在创作的过程中,不禁觉得日本校车太少了,难免让人感到有些不安全。 ผมกำลังวาดภาพร่างในธีม “เส้นทางไปโรงเรียน” ระหว่างที่วาดก็อดคิดไม่ได้ว่า ประเทศญี่ปุ่นมีรถรับส่งนักเรียนน้อยมาก จนบางครั้งรู้สึกว่าไม่ค่อยปลอดภัยเท่าไหร่ Saya sedang membuat sketsa ilustrasi dengan tema “Jalur Berangkat Sekolah”. Saat menggambar, saya tidak bisa menahan diri untuk berpikir bahwa Jepang memiliki sangat sedikit bus sekolah, sehingga kadang terasa kurang aman.
NYでアメリカ人の夫と2児の子どもたちと暮らす日本人マンガ家「るびー(@rubydays6867)」の作品が待望の電子書籍化! 第1弾は毎日妻への愛を叫びまくる夫「ジャスパー」との「いくらなんでも愛しすぎ!」なエピソードをまとめた「パートナー編」。 「僕を選んでくれて本当に有難う!」 「13歳の頃の自分に教えてあげたいよ。将来こんな人と結婚できるんだよって・・」 「次に生まれ変わったらどうやって逢うか決めとこ」 「ねえこの服、次の出張の時持っていってもいい?」 (すべて夫ジャスパーの言葉より引用) 「人間はこれほどテンション爆上げで人を愛したら早死にするのではないか?」と妻が心配になるほどの偏愛ぶりから、日米間を行き来したふたりの馴れ初め話、産後クライシスなど、インスタグラムでアップした約3年間分の70エピソード超をまとめています。 夫婦の関係に満足な方も少し課題を抱えている方も、パパもママも、国際結婚に興味のある方も、るびー家の愛にどっぷりと浸ってください♪
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