Deskripsi karya
掃除代行を頼んだら、大学の同期で地味子の雨森さんがやって来た。
部屋掃除のために彼女は着替えると、なんとメイド姿になり・・・
Dialog dalam karya ini
Halaman 1
- 東栄大学
- 雨森さん
- 佐倉くん...何かしら
- あっ...えっと
- 何もないならもう行くけど?
Halaman 2
- こないだは...ありがと
- なんのこと?
- 家に来て掃除してくれたよね!?
- ...
- 学校では秘密って言ったわよね?
- ご主人様?
Halaman 3
- ああのメイドが雨森さんの本性!?
- 忠告はしたから次はないわよ
- じゃ
- ...
- 俺「自分の部屋掃除するの苦手なんだ
- くすっ...
- あらそれは大変
Halaman 4
- 待たせてごめんなさぁい
- ご主人様
- 前と違うメイド服!!
- 〜〜〜〜
Halaman 5
- 掃除代行って言っても
- この前キレイにしちゃったのよね
- キレイなお部屋なのになんで呼んだのかしら?
- そっそれは...!
- 仕方ないからぁ佐倉くんのをキレイにしてあげる
- へっ!?
- 気持ちよくしてあげるからベッド行きましょ
Halaman 6
- って耳かきか〜〜
- でもこれはこれで夢のシチュエーションなのでは!?
- 実際気持ちいいし
- よしっ反対向いて
- はい
- そういい子ね
Halaman 7
- うっ!
- コッチ向きは...いいのか!!
- そういえばね
- 私佐倉くんの担当希望出したの
- えぇ!?
- こら動かない
- ははい
- 控えめに言って
- とてつもなく嬉しい!!
Halaman 8
- それじゃ失礼するね
- そうそう
- 担当希望の話ウソだから
- えっ!?
- 私がこの地域の担当の1人っていうだけよ
- 今日来たのもたまたま
- また...会えるといいわね
- ご主人様
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