Deskripsi karya
Dialog dalam karya ini
Halaman 1
- 予約とっても雨森さんが来ない...
- やっぱあの2回は偶然だったのか...
- このまま終わりなのかな...
- いや!まだ手はある!
Halaman 2
- 東栄大学
- おおはよう雨森さん
- 佐倉くん...おはよう
- ...
- となりに座ったけどここからどうする?
Halaman 3
- 大学では秘密って言ったはずだけど?
- 午前の講義の後一緒にお昼どう?
- ...!!
- 雨森さん?
- 次の講義があるから
- さようなら
Halaman 4
- えっちょっちょっと待って
- 雨森さん!?
- いない...
- これって...
Halaman 5
- あれっ!?
- カギが!?
- どうしようロッカーに家のカギとか入ってるのに...
- 学生課
- すいません
- 貴重品ロッカーのカギ届いてませんか?
- 届いてますよ
- 学籍番号と名前いいですか
- MOwMMbの雨森です
- はいこちらになります
Halaman 6
- 手紙?
- 雨森さん
- ...
- 連絡来ない...
- やっぱダメだったのか?
Halaman 7
- 翌日
- 結局連絡来なかった
- いた
- 佐倉くん昨日ノート忘れてたよ
- えっ!?そんなことは...
- とにかくわたしたから
- それじゃ
- えっちょっと
- ロッカー開けたのは許してないわよ
- たまにこういった形でのやり取りなら許せるくらいには思っています
- 雨森六花
- いらっしゃい雨森さん!
- 今日はずいぶんご機嫌ね
Halaman 8
- 最近良いことがあったんだ
- まったく...
- 単純なご主人様でよかったわ
- えっ?なにか言った?
- いえなにも
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