リリース1周年記念サイトを公開しました!
2025.11.05
「comilio」の手数料が8%になりました!
2025.06.10
「comilio」のログインが外部サービスに組み込み可能となりました!
2025.06.02
サークルの機能として、Discordサーバー連携機能をリリースしました!
2025.02.26
リリース1ヶ月記念!漫画家先生に100万円分配キャンペーンを開始しました!
2024.12.05
11月29日、30日に秋葉原で開催の『The CREATORS』に「comilio」が出展します!
2024.11.27
漫画が読めて、応援もできるプラットフォーム「comilio」をリリースしました!
2024.11.05
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2024.10.31
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子供の頃、冬の通学に白い何かが飛んでいるのを不思議に思ってました。まさか雪虫とはきずきませんでした。 When I was a child, I used to wonder about the little white things floating around on my way to school in winter. I never realized they were snow bugs. 小时候,冬天上学的路上总看到白色的小东西在飞舞,一直觉得很奇怪。没想到那竟然是雪虫。
とある理由から性的なことに嫌悪感を抱いている中学生の栗尾寧々(クリオネネ)は 誰にもそのことを相談できずにモヤモヤした毎日を送っていた。そんなある日、不登校だったクラスメートの北川うららに同じような悩みがあることを知り、一緒に学校をサボることを提案する。寧々は初めて何かを共有できる友になるかもしれないと胸の高鳴りを感じるが、それとは裏腹にうららを性的な目で見てしまうことに罪悪感を抱いてくようになる。これは思春期の葛藤を繊細に描いた告白の物語。
倫理選択のギャル
ちょっとやんちゃなお姉さん。三段シートをつけて原付バイクを改造中。
まじめな少年につけられたあだ名は「インチキ君」だった――。このクラスでは、全員があだ名を持っている。クラスのリーダー・根岸が彼にインチキ君というあだ名をつけたその日から、少年をとりまく空気は180°変わってしまった。インチキなんてしていないのに、インチキ呼ばわりされるインチキ君。表面的なイメージだけでものごとを見る危うさと、その裏にあるたしかなものを見る大切さを教えてくれる、羽賀翔一デビューのきっかけとなった一作。
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