작품 설명
작품 속 대사
1페이지
- 각오해라!
- ...혹시 유렌 사키 씨? 같은 반의...
- 무슨 말인지 전혀 모르겠는데, 일단 집에 가볼게요!
2페이지
- ...라는 꿈을 꿨어.
- 오...뭔가 무서운데...
- 그나저나 유렌 씨, 어젯밤 뭐하고 있었어요?
- 밤에...아니, 두바이에 잠깐 다녀왔어요.
3페이지
- 큰일 날 뻔했네, 들킬 뻔했어...
- 너무 잘 속였으니까 오늘 밤도 가볼까...
- 바보 같은 짓이었어.
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NYでアメリカ人の夫と2児の子どもたちと暮らす日本人マンガ家「るびー(@rubydays6867)」が放つ、切なくて愛おしい10代の恋愛の記憶。 恋愛読み切り三部作の第一弾は、「宗太郎くん」。 ブログサービスnoteに公開時「これが10代の遠距離恋愛あるある!」と大きな反響を読んだラブストーリー。 東京の高校で「私」が15歳の春に出会った「宗太郎くん」は、クラシックで上品なたたずまいが印象的だった。はじめてちゃんと恋をした。 「あの頃私達は いつかプロフェッショナルの中心地へ行って 夢の職業に就けると信じて疑わなかった」 「東京タワーの下で 好きな人とファーストキスって・・・ 私、前世で神様に恩でも売ったのかな?」 「見られるたびに恥ずかしくて 苦しかったコンプレックスの枷を 好きな人の言葉が 簡単に外してくれる」 通じ合い、同じ夢を見ていたはずのふたりは、「私」の留学をきっかけに少しずつすれ違いはじめ・・・。 「ピュアな恋愛をしているだけじゃ大人になれない」 誰もが一度は経験したことがある、10代の切ない恋愛模様を、あなたも。
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